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とよたの (本)
¥500
目次 特別寄稿 ホタル舟の情緒とホタルを愛する地元の方々に感動 大場裕一 なぜ、ホタル祭りははじまった? ホタル祭りはどんなことする? ホタル祭りの変遷 ホタル祭りに関わる人々 コラム1● ホタル俳句大会 十人十色 私と蛍と蛍祭り 私と蛍と蛍祭り1 石永 ヒサ子さん 12 私と蛍と蛍祭り2 村田和子さん 私と蛍と蛍祭り3 藤井 希志子さん 私と蛍と蛍祭り4 秋枝 和子さん 私と蛍と蛍祭り5 清廣 哲也さん 私と蛍と蛍祭り6 上中 猛さん 私と蛍と蛍祭り7 中野 博友さん 私と蛍と蛍祭り8 田中 和夫さん 私と蛍と蛍祭り9 吉本 知則さん 私と蛍と蛍祭り10 今田 岳村さん コラム2● ゲンジボタルほど変わったホタルはいない 豊田とホタル ホタルと豊田 日本初のホタル舟とは 豊田のホタル ホタル籠プロジェクト コラム3● 豊田は川がとにかく多い=ゲンジボタルの生息地が多い 違った視点で見るホタル 螢見から螢祭りへ 後藤好正 熱帯の蛍と人 小松 貴 コラム4● 豊田のゲンジボタルの発生の特徴 豊田町の紹介 とよたの名所 とよたの宿 とよたの温泉 日本のホタル ゲンジボタルの生物学 こっそり教えるホタルの楽しみ方 編集/豊田地区まちづくり協議会 発行/豊田町観光協会 発行年月日:2017年5月 作成/川野 敬介(豊田ホタルの里ミュージアム学芸員) 監修/伊藤 修二
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麦わら(約100本)
¥2,200
ホタル籠を作ったり、他の麦を使った工作などを作るのに適した麦わらです。節と皮をとった状態なので、このまますぐに使えます。なお、この麦は無農薬、無染色、無漂白の自然のままの状態の麦です。そのため、多少のシミがついているものが含まれます。どうか、その点はご理解の上、ご購入を検討ください。 ホタル籠の作り方や下準備の仕方は同封のテキストに説明しています。ホタル籠などを作る前に麦わらが柔かくなるまで、水やぬるま湯につける必要があります。乾燥した状態では簡単に折れてしまいます。
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麦わら 1束(約200本)
¥1,200
ホタル籠を作ったり、他の麦を使った工作などを作るのに適した麦わらです。ホタル籠を作る際には、皮や節をとってストローの部分だけを使いますが、これは、処理せずそのままの状態なので、下準備の作業が必要です。ただ、麦という植物の構造を理解した上で、ホタル籠などを作った方が学習・経験としては役にたつものと思われます。なお、この麦は無農薬、無染色、無漂白の自然のままの状態の麦です。そのため、多少のシミがついているものが含まれます。どうか、その点はご理解の上、ご購入を検討ください。 ホタル籠の作り方や下準備の仕方は同封のテキストに説明しています。ホタル籠などを作る前に柔かくなるまで、水やぬるま湯につける必要があります。乾燥した状態では簡単に折れてしまいます。
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麦わら 3束(約200本×3束)
¥3,000
SOLD OUT
ホタル籠を作ったり、他の麦を使った工作などを作るのに適した麦わらです。ホタル籠を作る際には、皮や節をとってストローの部分だけを使いますが、これは、処理せずそのままの状態なので、下準備の作業が必要です。ただ、麦という植物の構造を理解した上で、ホタル籠などを作った方が学習・経験としては役にたつものと思われます。なお、この麦は無農薬、無染色、無漂白の自然のままの状態の麦です。そのため、多少のシミがついているものが含まれます。どうか、その点はご理解の上、ご購入を検討ください。 ホタル籠の作り方や下準備の仕方は同封のテキストに説明しています。ホタル籠などを作る前に柔かくなるまで、水やぬるま湯につける必要があります。乾燥した状態では簡単に折れてしまいます。
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麦わら 5束(約200本×5束)
¥5,000
SOLD OUT
ホタル籠を作ったり、他の麦を使った工作などを作るのに適した麦わらです。ホタル籠を作る際には、皮や節をとってストローの部分だけを使いますが、これは、処理せずそのままの状態なので、下準備の作業が必要です。ただ、麦という植物の構造を理解した上で、ホタル籠などを作った方が学習・経験としては役にたつものと思われます。なお、この麦は無農薬、無染色、無漂白の自然のままの状態の麦です。そのため、多少のシミがついているものが含まれます。どうか、その点はご理解の上、ご購入を検討ください。 ホタル籠の作り方や下準備の仕方は同封のテキストに説明しています。ホタル籠などを作る前に柔かくなるまで、水やぬるま湯につける必要があります。乾燥した状態では簡単に折れてしまいます。
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『ダンゴムシ迷路』ダンゴムシに負担をかけずに実験できる
¥500
ダンゴムシは外敵から逃げる際に交替性転向反応と呼ばれる行動をとることが知られています。これは、最初に左に曲がると次は右に、その次は左にと交互に進む行動のことで、それを実験できるのがこの迷路です。通常のダンゴムシ迷路では底があるためにダンゴムシがひっくり返ったり、異常を感じたりして負担をかけますが、これは屋外のコンクリート上を歩くダンゴムシにスタート部分をパコっと被せることで、いつの間にか迷路に誘うことができます。
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「カメムシ捕獲器」屋内と屋外の架け橋箱
¥500
この容器は部屋に入ったカメムシやクモに気づかれないように外にだす容器です。カメムシは刺激を与えるとくさい臭いを出すので自らで入ってもらって、気づかない内に外に出てもらうための箱です。 「使い方」 1,下の蓋をずらして虫にかぶせます 2,虫が動いて入ったら下の蓋を閉めます 3,上の蓋をあけて外に出します
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約半世紀前の手ぬぐい(昔のまま)
¥1,000
この手ぬぐいは昭和44(1969)年8月10-11日に下関市豊田町で開催された第2 回全国ホタル研究同好会(現全国ホタル研究大会)の記念につくられたものです。永く保管されていましたが、半世紀が経つものとしてはとても状態もよく、昔を思いだす資料としての価値もあることから、一部を一般の方にご提供することとにしました。 切り離した昔のままの状態なので、ほつれます。